思考だだ漏れノートG

モノ、ゲーム、PCなどについてのブログ。

うんたらかんたら

こうやって理屈をこねてる時間が惜しい。あらゆるものは灰になって芥になって尻すぼみになるにも関わらずそれらの事実、現実はわたくしになんの影響も効果も、教条も真理ももたらさない。

一つだって確かに言えることが存在しないと言うことはあるいはそれは幸せの一端、付和雷同の道しるべであるのかもしれないけれど、ほんまもんの恐怖、そんなようなものがわたくしの存在理由、飯のタネ、破壊工作の報酬として手前に用意されているということが、複雑系のパーリィ、レッツパーリー。ダンサブルなナンバーで沸騰が頂点に。

誘惑はわたくしを貫いていくでしょう。それは音韻の誘惑、連想の誘惑。連なりが自明のものとなればそれは陳腐の極み。くずかごの中のくずに等し。

エバラ焼き肉のたれを全力投球で母艦に。燃え上がる。甚、炎。かぐわしきたれのかほり。

こうこう、これをこうしてここからこう、こうなってしまうことに、このこれはどうしても責任を持てないのだろうけど、あのあれはああいうところでいつもあれからあれになってしまう。そういうそのそれが、いつまで経ってもそれだから、わたくしとしても本当の私にいつまで経っても辿り着けず、苦難。むしろ受難。