思考だだ漏れノートG

モノ、ゲーム、PCなどについてのブログ。

MH4日記 現在ハンターランク61

 モンハンをやる俺。いろんな意味で、俺はモンハンをやるような人間なのだということを忘れてはいけない。いや、忘れた方がいいのかもしれない。例えば、前衛芸術の最先端(って同語反復気味)を行くような芸術家も、モンハンをやっているのかもしれない。だからなんだと言われても僕もよくわからない。

 モンハンにおける今後の目標はというと、とりあえず真鎧玉を集めるために、高レベルのギルドクエストを攻略したい。

 そう思ってとりあえずドスランポスのギルクエのレベルを上げたのだが、これが超強い。ドスランポスヤバい。マジヤバい。どのくらいヤバいかっていうと以下略。

 ドスランポスのギルクエは、レベルを上げても歪んだお守りが出ないし、真鎧玉も非常に出にくいらしい。そこで作戦変更し、セオリー通りシャガルマガラのギルクエをレベル上げすることにして、そのための弓と弓装備を作ることにした。なぜ弓かというと、近接だと怖いからである。チキン。

 作る装備は、上からリオソウル、シルバーソル、ゾディアス、ラギア、ラギアの予定。発動スキルは連射矢UP、集中、弱点特攻、納刀(溜め短縮5、納刀4のおまもりを持っているので)。

 今日やったのは、まずリオソウルキャップを作るための火竜の紅玉集めにリオレウスを三戦。次に銀火竜の堅殻を集めにリオレウス希少種と一戦。そしたら落とし物で火竜の紅玉が出て悲しみを背負った。

 リオレウス希少種は苦手意識があって、まだ一度しか倒していなかったが、例のナルガ倍化のW回避+匠テンプレ装備に水太刀で行き、結構強気に立ちまわったら思っていたより安全に戦えた。それでも25分かかったが。

 ラギア素材解禁のためのティガ亜種+オウガ亜種の二頭クエストもやった。モドリ玉を駆使しつつひたすら逃げまわり、スキを見てオウガを斬っていたら、30分程でオウガが倒れ、その後ティガを斬ったらすぐ倒せた。

 今日プレイして感じたのは、太刀って楽しいなという小学生並みの感想。今作はチャージアックスのみで集会場上位中盤あたりまで行ったが、正直苦痛なことばかりだった。しかしナルガ倍化装備の太刀で行くと、どんなモンスター相手でも楽しい。そんなに強くないけど。もちろんこれはMHP2時代から太刀を使っている経験があるからだろうけど。

 次の目標はラギア装備のためのグラビモス亜種狩りと、キティガ弓のためのティガレックス希少種狩り。どっちも硬いモンスターだ。