思考だだ漏れノートG

モノ、ゲーム、PCなどについてのブログ。

Skyrimi日記その1 詐欺師の隠れ家で月のアミュレットを回収

 今日はSkyrimをプレイ。細かく書いているとキリがないのでできるだけ手短にいく。

 ここまで10時間ほど適当にプレイしてきたのだが、今後のプレイ方針として、ファストトラベルを使わず(馬車はOK)徒歩で移動し、目についたクエストや砦・洞窟を適当にクリアしていくという方向性で行くことにした。

 で、今日はカジートのコンパニオンであるカルジョから依頼された「月のアミュレット」を探しに「詐欺師の隠れ家」へ向かった。

 「詐欺師の隠れ家」は現在自分が拠点としているホワイトランの西、わりと近くで、道中で2箇所ほど寄り道したがそれほど時間はかからなかった。以下、道中にあってついでにクリアしたポイントを紹介。

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 まず「ダークムーア砦」。ここは山賊の拠点。バルバスさんと一緒。

 現在レベル30を超えているというのに、砦内部にいるのがほとんどただの「山賊」だったので楽だった。なおクリア後に寄ってみたら帝国兵が占拠していた。

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 次に「崩れ落ちたファング洞窟」。吸血鬼が二人いるだけだったのでこれも楽だった。吸血症にかかったが薬ですぐに直した。

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 そして目的地の「詐欺師の隠れ家」。あ、ちなみにコンパニオンはステンヴァールさん。

 道中に山賊が大量にいたので結構大変だった。バルバスに通路を塞がせて弓でチクチク撃つという卑怯な戦法も駆使しつつ、先に進んだ。

 這々の体で一番奥に到着したところ、なんとそこにはケマツ率いるアリクル戦士が6人ほど。そーいえばここ、こいつらのいる洞窟だった。

 アリクル戦士を全部倒したところで、ケマツだけでも降参させられるかと思って武器をしまってみたら降参してくれ、ようやく戦闘終了。近くにあった「月のアミュレット」を入手して脱出。

 帰り道、巨人の野営地からチーズを盗んだりしながらホワイトランに帰還。手に入れたアイテムを売ったり、鍜治や符呪のレベルを上げたりした。


 というわけで今日のプレイはこんな感じ。このペースでいけばリマスター版が出てもまだまだ終わらないので楽しめるだろう。

The Elder Scrolls V: Skyrim SPECIAL EDITION 【CEROレーティング「Z」】

The Elder Scrolls V: Skyrim SPECIAL EDITION 【CEROレーティング「Z」】

 とりあえずタイトルに「その1」とナンバリングしてみたが、ものすごい勢いで飽きる可能性も十分にある。まぁ何事も始めるのが大事ってことで。

rhbiyori.hatenadiary.jp