rh日和(仮)

モノ、ゲーム、PCなどについてのブログ。

ダークソウル3日記 薪の王「深淵の監視者」を撃破 グレートソード、バンザイ! 重厚なグレートソード、バンザイ!


 『ダークソウル3』日記。プレイ内容をなるべく全部書くスタイルだと時間がかかってプレイ時間が捻出できないので、もうちょっとかいつまんで行こうと思う。

 まずは深みの聖堂を探索するところから。

 抗呪の大盾発見。必要筋力が30超えてる盾を初ゲット。めっちゃ防げる。強い。筋力鍛えててよかった。大盾+ロングソードはちょっとバランス悪いけど。

 聖堂に到着。正面は扉が閉じているので裏手に回り込むことに。

 敵をいっぱい倒してソウルが溜まったので一旦帰還。「暗い穴」でレベルアップさせてくれた人が動かなくなっており、かわりに女魔術師がいた。自分はいつの間に亡者の王になっていたらしい。

 ブログを書くために攻略サイトをチラ見していたら「特大剣」なる武器カテゴリがあることを知る。めっちゃ使いたい。

 なので先に進むのを一旦止めて、クリアしたマップを再び探索することに。


 ロスリックの高壁。火を吹くドラゴンの場所をゴリ押しで突破した小部屋でミミックに初遭遇、まんまと食べられる。キモすぎる動きにおびえつつ撃破してクレイモアをゲット。

 不死街。めちゃくちゃ見つけづらい段差を落ちる隠しルートを通って、建物の屋上で閉じ込められた呪術師を発見。一体何をして捕まったのか。敵かと思って攻撃してしまったよ。

 初めてエストのスープを飲む。どういうシステムなんだろうこれ。


 ファランの城塞。沼になってて進めないと思って後回しにしてたけど、毒が蓄積するだけで普通に歩けることに気づき、攻略することに。

 むっちゃ長いはしごを登ると、ドデカイ狼が寝ている隣に篝火。エレベーターを登ると屋上。ドデカイ敵がいる。グレートアクスで粉砕。はぐれデーモンのソウルを入手。

 そして沼地を探索して、ようやく特大剣の「グレートソード」を入手。出会ってしまった。自分が求めていた武器に。某ベルセルクや某クラウドを通っている世代はみんな身長くらいの長さの大剣が大好きなのである。ブラボもルドウイークの聖剣ばっか使ってたし。

 さっそくソウルを稼いで+3の重厚に鍛えて使ってみる。強い。強いぞグレートソード。


 というわけでファランの城塞を攻略。アイテムを探して探索していた時はものすごく時間がかかったが、攻略は焚き火に沿って進むだけで10分くらいで終わった。

 クソデカ扉を開き、最奥に進むとボス。なんか仲間割れしている騎士。戦闘が始まっても仲間割れしている。どんだけ仲悪いん。

 動きが早いのでグレートソードはあまり向いていない気がしたが、火耐性を高め、「前転攻撃→回避で逃げてスタミナ回復」を繰り返すという戦法で、10回くらい挑戦してようやくクリア。なかなかの達成感。


 どうも魔術があるのに魔術師が仲間になっていないのはおかしいな、と思って調べたら生贄の森にいるらしい。会いに行くべきか。でもそれやり始めると攻略サイトが止まらなくなりそう。うーん。とりあえず魔術師だけは会いに行くか。といったところで今回は終了。次は深みの教会攻略の続きからになるだろう。