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ドラゴンボールファイターズ攻略メモ その8 アシストコンボの作り方について

【PS4】ドラゴンボール ファイターズ

 久々にドラゴンボールファイターズの話。Zアシストを使ったコンボの作り方について。

6M等→アシスト

 6Mのように、そのままではコンボにならない技の後にアシストを当て、コンボに繋ぐテクニック。

 崩しのリターンを増大させることができるが、6Mの前に技を振られるとアシストと同時に殴られてピンチになりかねないので注意。

必殺技→アシスト

 ほとんどのキャラの必殺技は多段ヒットするため、「必殺技→アシスト」の順でヒットするように当てると簡単にコンボを伸ばすことが出来る。

 例えば超悟空(超サイヤ人)の214Lとベジータのアシストを繋げる場合、「ベジータアシスト→214L」の順で入力すればいい。

 キャラによってアシストの発生速度は違うので、自分のチームに合わせて練習しよう。

 ちなみにアシストはボタンを“離した瞬間”に発動するので、離すことを意識しながら入力するといい。

空中コンボ→叩き落とし→アシスト

 空中コンボ中にジャンプHなどで叩き落とし、そこにアシストを当てることでコンボを伸ばすテクニック。

 ほとんどのキャラが叩き落とし技を持っているので実用可能。

 ただしジャンプHでスライドダウンを消費してしまうと、その後のコンボで超必殺技に繋ぐのが難しくなってしまう。

 逆にヤムチャやゴクウブラックのように、攻撃しながら急降下する技を持っているキャラは、スライドダウンを消費せずにこのテクニックを使える。

超必殺技→アシスト

 全体のモーション時間が短い超必殺技と、持続の長いアシストを組み合わせることで、超必殺技→アシスト→本体攻撃の順でコンボを繋げることが出来る。

 例としては、セルの超必殺技バリアとベジータのアシスト。ベジータアシストを出した瞬間にバリアを出せば、その後セルで追撃できる。

 ただし補正の関係で、コンボの序盤でないと繋がらない模様。かなりの高等テクニック。

アシストコンボの注意点

 コンボにアシストを使ってしまうと、クールタイムの関係で、その後の起き攻めなどでアシストを使えなくなってしまう。

 状況重視であえてアシストを温存するコンボを選択するというのもアリ。

 なお通常はコンボ中にアシストを使うと、そのコンボが途切れるまでアシストの再使用は出来ないのだが、スパーキング中のみ、コンボが途切れなくてもアシストが回復する。

 これを利用して、一度のコンボに二回アシストを使うことも出来る。これも高等テク。