思考だだ漏れノートG

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MHW:IB日記 マスターランク100到達、悉く滅ぼすネルギガンテやラージャン討伐などの話

 一週間ぶりに「モンスターハンターワールド:アイスボーン」の話。こつこつマスターランクと導きの地のレベルを上げていただけなのであまり書くことが無かった。

 まずはようやくマスターランク100に到達。マスターランクポイントが多くもらえる導きの地をメインに稼ぎつつ、合間にフリークエスト埋めをはさみながら上げていった。

 レベルキャップクエストの悉く滅ぼすネルギガンテは、属性猟虫戦法で25分くらいで倒せた。

 さらにアップデートで追加されたラージャンは猟虫飛ばし+殴り戦法で20分弱で討伐。今作の操虫棍は火力こそ出ないものの、どんなモンスターにも対応できるポテンシャルを持っていると思う。

 新技の天空×字拳(仮称)に最初は面食らったが、予備動作を見てから回避距離つきのコロリンで横に逃げれば余裕で避けられることに気づいて後はなんとかなった。

 過去作の暴れっぷりは健在ながらも、耐震スキルが無くてもわりと立ち回れるようになっているあたりは良調整に感じた。


 そこからアップデートで調整された導きの地のレベル上げを継続。地帯レベルのゲージ増加量が増したおかげもあって、よりスムーズに森林と荒地の地帯レベルを7に上げることができた。

 すると途端に導きの地が、歴戦古龍やイビルジョー、ラージャンや金レイアまで跋扈する魔窟へと変貌。なんというか、そこはかとないトキメキのようなものを感じた。


 続いて調査クエストで悉く滅ぼすネルギガンテ素材を集め、操虫棍「撲滅の導灯【闇】」を作成。武器倍率が頭一つ抜け出ている上に、白ゲージも超長い逸品。猟虫ボーナス切断強化なのが惜しい。

 しかしカスタム回復をつけるにはネロミェールの導き素材が必要なので、レベルダウンを受け入れて陸珊瑚の地帯レベルを上げるか、時間をかけて他プレイヤーの導きの地でネロミェールを探すしかない。この辺のしんどさはアップデートでもあまり変わっていないので、次に予定された12月のアップデートで更なる改善を期待したい。

 他にも愚痴りたいことはあるけど、そのへんは他の人も言っていることなので省略する。

 なんだかんだでアイスボーンの新モンスターや復活モンスターは戦っていてかなり楽しい相手が多いので、ぼちぼちとプレイは続けていきたい。バイオハザードやホライゾンのコラボも控えてることだし。