思考だだ漏れノートG

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『グランブルーファンタジー ヴァーサス』ランクSSに到達した御報告

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 昨日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』のランクマッチでランクSSに到達したので簡単にご報告。

 体感で自分の実力はSとSSの間くらいだな、と感じていたんだけど、なかなかSSを踏むことができなかった。

 なぜSSランクに上がれないのか原因を考えた結果、ランクを気にしすぎて緊張しているからじゃないかという仮説に至った。特にこのゲームのランクマッチはランクアップに必要なポイント数が事細かに表示されるので、負けたくないという気持ちが強くなりがち。ギルティギアみたいにマスクデータにしてくれればもっと気楽にやれるんだけど。

 その緊張対策として、試合後のポイント画面から目を逸らしてなるべく見ないようにする、という極めてアナログな手法を敢行。結果、無事SSランクに到達することができた。まぁ、最後の1試合は普通にポイント見ちゃったんだけど。

 SSランクに行けたのはかなりの部分でランスロットのおかげなんだけど、それなりにキャラ対策もがんばったので自分を褒めてあげようと思う。

 ランスロットの強みである急降下下段や急降下表裏のボッタクリは、Sランクに上がっても相変わらず有効。対策ができていない人を足切りできる。使ってると結構申し訳ない気持ちになるんだけど、グランカタリナの火力とか、フェリメーテラのセットプレイも大概ヤバいので、心を鬼にして攻めることにしている。

 とはいえSランク帯ともなると急降下対策をしてくる人も増えてくる。弱攻撃で暴れてくる相手には普通のジャンプ攻撃、ジャンプ逃げしてくる相手には地女王固めを多くしたり空中投げしたりと、ランスロット側も「対策の対策」が必要になる。


 それにしてもこのゲーム、長時間プレイすると眼精疲労の症状が出てくる。ドラゴンボールファイターズの時もそうだった。ストVやギルティギアは特に問題なかったのだが、なにか違いがあるんだろうか。

 なので今も絶賛目の痛みや頭痛に苦しみながらこれを書いている。辛い。某氏がランクSSSの上に行った配信を見ていたせいもあるだろう。

 眼精疲労が治ったら、しばらくはロビー等でキャラ対策していきたい。今のところメーテラとかゼタが全然わからない。俺は雰囲気で対戦している。